まずアダルトグッズだが、実際SEXに取り入れるのかと聞くと、「道具には頼らない。」と切り返される事が多い。
だが皆さん、今一度アダルトグッズを体験する事を考え直してほしい。
アダルトグッズを体験したことない人の中で、アダルトグッズを取り入れた事によって楽しみが増え、マンネリ解消に繋がると言う意見はよく聞くので、グッズ体験は良い効果があると思います。
ただ、アダルトグッズの大半は見た目が卑猥です。そのため体験するのを嫌がられる傾向がとても強いと思うのです。
最悪の場合、「そんな物を買ってきて」と、軽蔑される事もある。そうなるともうアダルトグッズ体験どころではありません。
じゃあどうすれば問題なく体験できるのでしょう・・・・
「 アダルトグッズを体験したい、でも...」そんな訳ありの人の為にアドバイスしたいと思います。
Q.アダルトグッズを買ったけど、出しにくい・・・
A.アダルトグッズを初めて体験する際の第一関門ともいえます。
この場合一番無難なのが道具の入手理由。
「ゴルフコンペの商品」又は 「友人の結婚式の2次会でのビンゴゲームで当たった」(←最近本当によく見受けるのでイケます。)
等、あたかも不可抗力がなく入手したかの様に振舞ったほうがいいかも。
「せっかく貰った(当たった)」からには使わないと勿体無いだろう?一緒にアダルトグッズ体験しちゃおう?
と言える空気なら言葉にしアダルトグッズを体験しちゃいましょう。
言い辛い空気ならなんとな~く濁した言葉と共に流れで使う流れにもっていってみる。
「ホテルに無理やり入って嫌がりつつもついてくる女」みたいなのが良いですよね!w
でもでも、本気でいやがられた場合は一旦ストップしましょうね^^;
兎にも角にも、第一関門を突破できればあとはもうなし崩し的にアダルトグッズ体験の渦に巻き込まれると思いますw
Q.なぜ女はアダルトグッズを嫌がるのですか?
A. 男の前で女は少しでもデリケートな部分を見せるものなので、表面上嫌がるそぶりは必ず見せます。
アダルトグッズを前にして体験するのをワクワクしてるよりも、多少恥ずかしがり可愛さをアピールするものです。
アダルトグッズを見て露骨に楽しみな顔をして、「好きもの」と思われたくないのもあると思いますし、本当に恥ずかしい場合もある事でしょう。
よく言う「嫌よ嫌よも好きのうち」と言うパターンですね。
でも、そうじゃない、本気で嫌がる子も中にはいますので、アダルトグッズを体験する場合には見極めが大切です。
主に嫌がる要因は?解明しない事には一緒にアダルトグッズの体験はできない。無理やり使って二度目は無いなんて事は本末転倒だからね。
そんなわけで、アダルトグッズを体験するのを嫌がる子の原因を挙げてみた。
・生理的嫌悪 「アダルトグッズなんて普通じゃないでしょ?」と異物扱い。このタイプとアダルトグッズの体験をするのはかなりシビアかも。あっさり諦めたほうがいいかも。強要すると振られるでしょう。多少柔軟な子じゃないと一緒に楽しく体験できないので。
・恥ずかしい・変態的、一線がある。 このタイプはほぼ大丈夫と言えます。せっかくなのでムード作りをしっかりして、その気にさせれば体験可能でしょう。
・痛そう・・・ このタイプは問題ありません。 「嫌よ嫌よも...」に準ずるタイプと判断できそうです。一緒にLOVE体験まで短い道のりでしょう。
ただガサツに突っ込んだりしちゃうと生理的嫌悪になるので、アダルトグッズの体験が無さそうでしたら尚挿入しはじめは気をつけます。
更に道具のサイズも見せるものは小さめのものを。小さめのアダルトグッズがOKでしたらプレイ中に普通くらいのサイズに交換しても大丈夫でしょう。相手にとっても良い体験になること間違いないですw
やさしくすればアダルトグッズの虜になります。
Q,アダルトグッズ使う際のアプローチはどうすれば・・・
A,アダルトビデオを一緒に見ても大丈夫なパートナーであれば、
アダルトグッズを使っているAVを一緒に見ながら真似してみようっぽい感じで体験させていくのも有りだと思うな。
でもグッズ体験する前にちゃんとHな気分にさせなきゃダメだよ。無理な体験はお互い後味悪くなるし...
アダルトグッズを使おうと言っても大半がはじめは冗談としか思わないと思うので。
まさか本当に体験するとはと思うと思います。いざ体験すると、 「しかたないか」と自分に言い訳するものです。
もしムード不足が原因で、拒否されたら日を改め、「使わせて下さいと」頭でも下げましょう(笑)
今は簡単にカップルで使う場合の実践アドバイスだね。
カップルで使う場合が代表的なものでバイブやローターだね。
AVでも見た事あるとすれば、そこまで抵抗無く体験できるかも...と期待。
アダルトグッズといっても1人用とかもあります。二人で体験するだけではないので色々調べてみるのもお勧めします。
ローターに至ってはカワイイデザインのとかもありますので、相手に体験してもらうには向いています。可愛いアダルトグッズを使っての体験だったら抵抗なく出せると思うので。
じょじょにハードなアダルトグッズへの体験に切り替えていけば良いと思います。
それでは検討を祈ってます。

